理学療法士が教える 健康寿命をのばす運動
見付交流センター講座
理学療法士が教える 健康寿命をのばす運動が開かれました。
講師は、見付交流センターではおなじみの
理学療法士、松下 太一先生です。
まずはじめに、
フレイル、ロコモについて勉強しました。
平均寿命と健康寿命のお話の後、
誰かの支援や介護を必要とする期間を、
できるだけ少なくしたいですねと、
やさしい声かけに、
全員、うんうんとうなずいて、
フレイルと栄養のお話では、皆さん、ペンを走らせていました。
健康寿命をのばす運動を沢山教えて頂きました。
これから続けてみようかな、
これなら続けられる、
身体があったかくなってきたと言いながら、
1つ1つの効果を笑顔で確認しながら
取り組んでいました。
毎日継続するのは難しいですが、
簡単な運動ばかりですので、
効果を思い出しながら、楽しんで取り組んでみてください。
松下先生、お忙しい中来て頂き、
ありがとうございました。
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